株式会社R&D支援センター様 主催のオンラインセミナーにて講演を予定しております。
DRBFMの基礎と実践【LIVE配信】
~変更点・変化点から心配点を抽出し、不具合を未然に防止する~(演習付)
開催概要
・日時:2026年12月15日(火)10:00~17:00
・形式:ZOOMによるオンラインセミナー(LIVE配信)
・主催:株式会社R&D支援センター
サイエンス&テクノロジー株式会社様 主催のオンラインセミナーにて講演を予定しております。
加速試験の基礎と試験条件の決め方の実務【演習付】
~技術的な根拠をもって、試験条件を設定・説明できるようになるために~
開催概要
・日時:2026年11月24日(火)10:00~17:00
・形式:ZOOMによるオンラインセミナー(LIVE配信)
・主催:サイエンス&テクノロジー株式会社
株式会社情報機構様 主催のオンラインセミナーにて講演を予定しております。
信頼性試験および加速試験の基礎と評価・寿命予測への応用
開催概要
・日時:2026年10月15日(水)10:30~16:30
・形式:ZOOMによるオンラインセミナー(LIVE配信)
・主催:株式会社情報機構
開催ページ・詳細:https://johokiko.co.jp/seminar_chemical/AD261025.php
株式会社R&D支援センター様 主催のオンラインセミナーにて講演いたしました。
信頼性試験・加速試験の基礎と寿命予測への応用
故障メカニズムに基づく条件設定と妥当性確認の実務ポイント
開催概要
・日時:2026年8月5日(水)10:00~16:00
・形式:ZOOMによるオンラインセミナー(LIVE配信)
・主催:株式会社R&D支援センター
・アーカイブ配信:8/6~8/20
本セミナーについて
ストレス-ストレングスモデルによる信頼性の基本概念から、故障物理に基づく加速モデルの選び方、試験条件の設定手順、妥当性の確認方法まで、一貫した流れで解説する1日コースです。
「加速試験はなぜ失敗するのか」という問いを軸に、過加速による故障モードの変化、条件設定の根拠、試験結果の解釈など、現場で判断に迷いやすいテーマを重点的に扱います。ワイブル解析やデータの読み方についてもミニ演習を交えて取り上げます。
新入社員から中堅技術者まで、設計・評価・品質保証に携わる方を対象としています。
開催ページ・詳細(開催終了):https://www.rdsc.co.jp/seminar/260843
株式会社日本テクノセンター様 主催のオンラインセミナーにて講演いたしました。
DRBFMの実践による不具合未然防止とそのポイント ~演習付~
開催概要
・日時:2026年8月3日(月)10:00~17:00
・形式:オンラインセミナー(LIVE配信)
・主催:株式会社日本テクノセンター
本セミナーについて
製品の不具合の多くは、設計変更や仕様変更のタイミングで発生します。「対策をしているのに再発する」「DRBFMをやっているのに効果が実感できない」――こうした現場の課題の背景には、変更点に潜むリスクを十分に捉えきれていないという共通の問題があります。
本セミナーでは、未然防止の基本的な考え方を踏まえたうえで、その具体的手法であるDRBFMについて実践的に解説します。特に、変更点・変化点から心配点を論理的に導き出すプロセスに重点を置き、演習を通じて「理解する」だけでなく「現場で使える」レベルまで習得していただきます。
開催ページ・詳細(開催終了):https://www.j-techno.co.jp/seminar/seminar-80794/
2026年、Tebiki株式会社主催のオンラインセミナーにて講演を行いました。
自動車製造の現場力を向上
リコールを出さない強い現場の作り方
開催概要
・日時:2026年2月19日(木)10:30~11:30
・形式:オンラインセミナー(LIVE配信)
・主催:Tebiki株式会社
本セミナーについて
本講演では、自動車開発の現場で培ってきた経験をもとに、製品不具合やリコールを未然に防ぐための考え方を、設計・評価・製造・組織の4つの観点から解説しました。リコールの多くは、単一の原因ではなく、複数の要因が重なって発生します。そのため、設計・評価・製造それぞれの工程で適切な対応を行うとともに、組織として品質を守る仕組みを整えることが重要です。
講演では、
適切な開発目標の設定
故障モードを想定した設計レビュー
評価で見逃されやすいポイント
製造現場で標準と技能を維持する仕組み
などについて、実際の開発経験を踏まえながら解説しました。
製造業の現場で日々品質に向き合っている技術者の方々にとって、
実務に役立つ視点を提供することを目的とした内容となっています。
関連リンク